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A man in the forest

音楽鑑賞及びゲームプレイ雑記

KSHMR

こんばんは

 

本日12/26、ついに KSHMR & Marnik - Mandalaがリリースされました。

アムステルダムのライブでプレイされた時からずっと気になっていた曲なので、こうして正式にリリースされることは非常にうれしいです。

 

ちなみに私は友達にMandalaの魅力を口頭で伝えようと試みたのですが全く言葉にできませんでした。

 

さて、本題に参りたいと思います。

今回のテーマはKSHMRとしていますが、1つの記事で全てを語りつくすことが不可能であると考えたため、今後も何度かKSHMRの記事を書くことになると思います。

 

私はWasabeatという音楽サイトを通じてKSHMRを知りました。

KSHMR & Marnik - Bazaarは当時のランキングの1位でした。

www.youtube.com

序盤の優しい弦楽器の(ような)音とボーカルだけでもすでに好きになっていたのですが、その後にくる力強いシンセサイザの(ような)音、そしてドロップのエネルギーとメロディに衝撃を受けました。

 

私はMV内のKSHMR,Marnik,Bazaarという文字が現れる部分のメロディに切なさを覚えました。

Bazaarに限らずKSHMRの曲からは切なさやさみしさが感じられます。

個人的な感想なので見当違いなことを言っているかもしれませんが。

 

そんなKSHMRの世界観に酔いしれた私は彼の曲を手あたり次第に聞きあさりました。

中でも Delhiの曲の要素はBazaarに似ていて気に入りました。

切なさやインド風の独特な雰囲気、迫力に至るまで私の好みが凝縮されていると思います。


KSHMR - Delhi (Paradesi EP) (Free Download)

 

まだまだ書き足りませんが今回はここまでといたします。

もしMandalaのMVが配信されたらそれも含めて次回の記事を作ろうかと考えております。

 

おやすみなさい